PENTAX K10D (16mm, f/6.3, 1/8 sec, ISO1600)
撮影日時
2008年6月5日 PM9:04頃
カメラ
PENTAX K10D + SIGMA AF10-20mm F4-5.6EX DC(16mm)
撮影サイズ
3872×2592 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
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北海道に新婚旅行に行ったときの初日
函館山にて撮った夜景の写真。
正直言って天気が悪く、この日は濃霧。
かなりの枚数を撮りましたがまともに写っていたのは
一瞬の隙間をぬって撮れたこの1枚のみ。
(こら、そこ!「ちーちゃんのせい・・・」とか言わないの!)
「SIGMA 10-20mmF4-5.6 EX DC」カテゴリーアーカイブ
北極星とカシオペア座
PENTAX K100D (10mm, f/4, 30 sec, ISO800)
撮影日時 2006年10月14日 PM9:15頃
カメラ PENTAX K100D+SIGMA AF10-20mm F4-5.6EX DC(10mm)
撮影時のサイズ&モード 3008×2008 RAW ISO1600相当
ノイズリダクション 使用
撮影条件 撮影方法 固定撮影
露出時間 30秒
絞り値 F4
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超広角レンズによる星の写真第3弾
今度のメインは誰でも知っている「北極星とカシオペア座」
ただしこれまでの例に漏れずその周辺もごっそり写ってます(笑)
恐るべし超広角レンズ・・・。
写真中央やや右にW型というよりM型のカシオペア座
写真左やや下に木の隙間から北極星が写っています。
あとはもうどこまで写っているかよくわからん!(笑)
ペガススの四辺形
PENTAX K100D (10mm, f/5.6, 30 sec, ISO1600)
撮影日時 2006年10月14日 PM9:00頃
カメラ PENTAX K100D+SIGMA AF10-20mm F4-5.6EX DC(10mm)
撮影時のサイズ&モード 3008×2008 RAW ISO1600相当
ノイズリダクション 使用
撮影方法 固定撮影
露出時間 30秒
絞り値 F5.6
コメント
超広角レンズによる星の写真第2弾
今度のメインは秋の星座の中では比較的目立つ「ペガススの四辺形」
写真の中央やや左下に写っています
本来ペガススの四辺形はかなり大きく見えるのですが
超広角レンズのおかげでその周りのアンドロメダ座などが写っています。
ちゅうか、ここまで写られると星座の判別がつきません(笑)
夏の大三角形とその周辺
PENTAX K100D (10mm, f/5.6, 30 sec, ISO1600)
撮影日時 2006年10月14日 PM9:00頃
カメラ PENTAX K100D+SIGMA AF10-20mm F4-5.6EX DC(10mm)
撮影時のサイズ&モード 3008×2008 RAW ISO1600相当
ノイズリダクション 使用
撮影方法 固定撮影
露出時間 30秒
絞り値 F5.6
コメント:
ちーちゃん自慢のデジタル一眼レフカメラK100Dによる初めての天体撮影。
勢いに任せて超広角レンズで撮影
メインは「夏の大三角」
こと座の「ベガ」
わし座の「アルタイル」
白鳥座の「デネブ」
これらの明るい星によってできる三角形のことです。
あまり明るいレンズではないので主だった星しか写ってません。
(これでもだいぶ現像の際にいじったのですが・・・(^-^;)
でも今までにありえないくらいの画角で撮影できました。
皆さんはこの写真でどれだけの星座がわかりますか?
長崎の風景
女神大橋
PENTAX K100D (10mm, f/19, 1/250 sec, ISO200)
撮影日時
2006年10月14日 AM11:30頃
カメラ
PENTAX K100D + SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC (10mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル
コメント
長崎の新観光名所「女神大橋(愛称:ヴィーナスウイング)」に行ったときの写真。
この橋は長崎港の入り口を横断する橋で
市内の交通渋滞緩和の決め手なんだそうです。
(確かにこの橋があると市内中央を横断しなくても
長崎市を西から北へ抜けることができます)
また市内からでもよく見えるので
観光都市でもある長崎市の新しいシンボルでもあるそうです。
天気もよかったので空の青と白い橋の景色が圧巻でした。(^-^)
