撮影日時
2007年2月11日 PM5:30頃
カメラ
PENTAX Z-20 + SIGMA 24-70mm F2.8 EX DG MACRO
撮影サイズ
フジカラー REALA ACE使用。現像後、ネガをスキャン
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これは平戸からさらに足を伸ばして行くことのできる
生月島と平戸を結ぶ「生月大橋」の写真。
平戸大橋と対照的でシンプルな橋です。
それでも「大橋」と名がつくだけあって結構大きな橋です。
ちなみにこの写真は生月側から撮った写真。
「風景」カテゴリーアーカイブ
平戸大橋(フィルム版)
外海の夕日3
外海の夕日2
PENTAX K100D (45mm, f/8, 1/250 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM5:30頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (45mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
「夕陽が丘 そとめ」のすぐ隣には「遠藤周作文学館」というのがあります。
遠藤周作がどうしてこの地にゆかりがあるのかは知りません。(^-^;
その建物をシルエットにして撮ってみた写真。
夕日自体もきれいですが
それ以上に夕日によってできる影の形ってのが最近のちーちゃんは面白いと思ってます。
外海の夕日1
夕日の眺め方
PENTAX K100D (45mm, f/8, 1/1000 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM5:15頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (45mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
長崎県長崎市(旧外海町)にある
道の駅「夕陽が丘 そとめ」に行ったときに撮った写真。
その名のとおりここは夕日の絶景スポットで夕方になると
たくさんの人が訪れます。
そのうちのほとんどが
立派なカメラ(大きな一眼レフカメラ)を構えて夕日を撮りに来ている人か
夕日を見に来てラブラブしているカップル。
のどちらかです。
その微妙な情景をシルエットで表現してみました。
題して「夕日の眺め方」
この写真に写っている「カメラ構えている人」とは
ちょっとお話しましたけど(すごい優しそうなおじさんでした)
「素人だから・・・」といっている割にはこの日の日の入り時刻を知っていたり
機材も立派なカメラと三脚使ってました。(^-^;
「ぜって~素人なんかじゃね~~!!」っと心の奥底で思ったのは内緒。(笑)
大瀬戸の夕景
危ないので絶対にマネしないでください
PENTAX K100D (16mm, f/8, 1/350 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM3:40頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (16mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
西海橋の上で車が通ってない隙を見計らい、車道に立ち、パシャリ。
違った意味で緊張した写真。
個人的には面白かった一枚。
ちーちゃんのシルエットもついてます。
ちなみにこのシルエットはカメラを縦に構えた姿であり
「お猿さんポーズ」しているわけではありませんので勘違いのないように(笑)
西海橋2
むちゃしやがって・・・
PENTAX K100D (28mm, f/9.5, 1/3000 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM3:10頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (19mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
こちらも第二西海橋の根元で撮った写真。
前の写真と違うのは「あえて逆光で撮った」ということ。
太陽の光が橋の隙間から差し込んできれいな光芒が出ています。
本当は「昼間の太陽にカメラ向ける」のは
「カメラ」にとっても「レンズ」にとっても
そして何より・・・・・・
ファインダーを覗いている「撮影者の目」にとってもかなりヤバイのですが・・・
実はこれ、ちーちゃんが撮った写真じゃなく一緒にいた連れが撮った物。
本人いわく「太陽が撮ってみたかった」とのこと。
「無茶しやがって・・・」と思いつつ、きれいに写っていたので許すことにします。





