生月の夕日(デジタル版)

IMGP3209 PENTAX K100D (16mm, f/8, 1/1000 sec, ISO200)
撮影日時2007年2月11日 PM5:50頃

カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (16mm)

撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)

コメント
同じような時刻に同じように(少し場所を移動してますが・・・)
デジタル一眼レフで撮った写真。ずいぶんと印象が違って見えます。
フィルムのほうが少々色が淡白な感じがします。
フィルムのせいかはたまた現像のせいか・・・。
ポジフィルムで撮ったらフィルムのほうが濃厚な色が出ると思います。
その点デジタルは現像処理で色を後から追い込んでいけるから
楽しくもあり難しいところでもありますね。

生月の夕日(フィルム版)

 

07

撮影日時
2007年2月11日 PM5:50頃
カメラ
PENTAX Z-20 + SIGMA 24-70mm F2.8 EX DG MACRO
撮影サイズ
フジカラー REALA ACE使用。現像後、ネガをスキャン
コメント
生月島の西側にある海を臨む道路沿いに車止めて撮った写真。
上の写真はまだ夕日的な感じがあまり感じられませんが
今度は手前の景色を完全にシルエットにしてそしまいました。
やっぱ海に沈もうとする夕日ってきれいですよね~。

生月の夕景

20
撮影日時
2007年2月11日 PM5:30頃
カメラ
PENTAX Z-20 + SIGMA 24-70mm F2.8 EX DG MACRO
撮影サイズ
フジカラー REALA ACE使用。現像後、ネガをスキャン
コメント
↑の生月大橋の写真を撮った場所からくるりと180度向きを変えて
夕日に向かって撮った写真。
色が変わりつつある空と海岸線のシルエットが印象的でした。

生月大橋

19

撮影日時
2007年2月11日 PM5:30頃
カメラ
PENTAX Z-20 + SIGMA 24-70mm F2.8 EX DG MACRO
撮影サイズ
フジカラー REALA ACE使用。現像後、ネガをスキャン
コメント
これは平戸からさらに足を伸ばして行くことのできる
生月島と平戸を結ぶ「生月大橋」の写真。
平戸大橋と対照的でシンプルな橋です。
それでも「大橋」と名がつくだけあって結構大きな橋です。
ちなみにこの写真は生月側から撮った写真。

平戸大橋(フィルム版)

28撮影日時2007年2月11日 PM4:20頃

カメラ
PENTAX Z-20 + SIGMA 24-70mm F2.8 EX DG MACRO

撮影サイズ
フジカラー REALA ACE使用。現像後、ネガをスキャン

コメント
長崎県平戸市の入り口に当たる「平戸大橋」の写真。
この日は気分変えて久しぶりにフィルムでの撮影をしました。
赤い橋と青い空の対比がきれいでした。
天気もよかったしサイコーでした。

外海の夕日3

IMGP2815 PENTAX K100D (45mm, f/8, 1/350 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM5:30頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (45mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
これも「夕陽が丘 そとめ」で撮った写真。もうあと数分で夕日が沈むって時の写真。
ただ海に沈む夕日撮ってもあんまり面白くないので建物の影を入れてみました。
「う~ん・・・・・・何かが足りない」と思ってしまう一枚。
「もっと修行を積まねばなぁ~」って思うちーちゃんでした

外海の夕日2

IMGP2810 PENTAX K100D (45mm, f/8, 1/250 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM5:30頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (45mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
「夕陽が丘 そとめ」のすぐ隣には「遠藤周作文学館」というのがあります。
遠藤周作がどうしてこの地にゆかりがあるのかは知りません。(^-^;
その建物をシルエットにして撮ってみた写真。
夕日自体もきれいですが
それ以上に夕日によってできる影の形ってのが最近のちーちゃんは面白いと思ってます。

外海の夕日1

IMGP2799 PENTAX K100D (45mm, f/8, 1/1000 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM5:20頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (45mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
これも「夕陽が丘 そとめ」で撮った写真。
だんだんと沈んでいく夕日が少しずつ色を変えていくさまはとてもきれいです。

夕日の眺め方

IMGP2789 PENTAX K100D (45mm, f/8, 1/1000 sec, ISO200)

撮影日時
2007年1月14日 PM5:15頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (45mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
長崎県長崎市(旧外海町)にある
道の駅「夕陽が丘 そとめ」に行ったときに撮った写真。
その名のとおりここは夕日の絶景スポットで夕方になると
たくさんの人が訪れます。
そのうちのほとんどが
立派なカメラ(大きな一眼レフカメラ)を構えて夕日を撮りに来ている人か
夕日を見に来てラブラブしているカップル。
のどちらかです。
その微妙な情景をシルエットで表現してみました。
題して「夕日の眺め方」
この写真に写っている「カメラ構えている人」とは
ちょっとお話しましたけど(すごい優しそうなおじさんでした)
「素人だから・・・」といっている割にはこの日の日の入り時刻を知っていたり
機材も立派なカメラと三脚使ってました。(^-^;
「ぜって~素人なんかじゃね~~!!」っと心の奥底で思ったのは内緒。(笑)

大瀬戸の夕景

IMGP2767 PENTAX K100D (38mm, f/6.7, 1/4000 sec, ISO200)
撮影日時
2007年1月14日 PM4:40頃
カメラ
PENTAX K100D + PENTAX DA16-45mm F4 ED AL (38mm)
撮影サイズ
3008×2008 ピクセル(RAWで撮影後パソコンで現像処理)
コメント
長崎県西海市(旧大瀬戸町)の海岸線沿いの道路から撮った写真。
写真左のちょっと角ばった島が一時期ちょっと有名になった
「池島炭鉱」のあった池島。
そこへ夕日が沈んでいこうとするところをパシャリ。